超異分野学会

メニュー

第8回 超異分野学会 本大会

大会テーマ:つながる、時間・空間・五感

IoT、ラストワンマイル、XR、遠隔医療、・・・・・。これまでつなげられなかったものどうしがつながっていく時代。
つなぐことで生まれる価値、それによって社会がどう変化するのか、方法論や技術が勃興している今、未来につながる議論を行います。
■開催日時:2019年3月8、9日(金、土)9:00〜18:00

■開催場所:ベルサール新宿グランド(東京都新宿区西新宿8-17-3)

<参加対象者>
アカデミア、ベンチャー、大企業、町工場、自治体、中学・高校生

<企画キーワード>
エネルギー、ライフサイエンス、建築、化学、モビリティ、ロボティクス、データサイエンス、マテリアル、コンピューターサイエンス、アグリ、エレニクトロニクス、フード、etc.

<参加申込み>
演題登録締切:2019年1月15日(火)12:00
聴講参加締切:2019年2月28日(木)
※只今早期割引中!1月中のお申込みを推奨。2月1日以降 10万円となります。

2019年3月8日(金) 9:00 – 20:00

メインホール

ルームA

ルームB

ルームC

ルームD

  • 10:00-12:00TBAアワード
  • 14:40-16:10TBAアワード

ポスター会場

  • 12:00-14:30ポスターコアタイムアワード

ホワイエ

  • 18:30-20:00懇親会

9:30〜9:50

  • メインホール

開会式

10:00〜12:00

  • メインホール

TECH PLANTER World Communication

今年に引き続き、アメリカ、ヨーロッパ、アジアの3地域から厳選された、TECH PLANTER発のベンチャーチームが超異分野学会の場に集うセッション。TECH PLANTER World Communicationでは、各ベンチャーのQuestion、課題解決に向けた熱いPassion、そして独自の技術がプレゼンテーション形式で披露される。世界のテクノロジーベンチャーが世界の各地で創り出そうとしている未来を本セッションで紐解いて行く。

13:00〜13:55

  • メインホール

ディープテックセッション

14:00〜14:55

  • メインホール

ドローンセッション

15:00〜15:55

  • メインホール

フードテックセッション

16:20〜17:50

  • メインホール

リアルテックベンチャー・オブ・ザ・イヤー2019

10:00〜12:00

  • ルームA

セッション
テクノロジー・スプラッシュ

ポスター発表演題を中心に最大50件の研究テーマについて、研究者によるピッチを行います。発表者のみなさまは3分間で自分の研究の魅力を聴衆に向けてプレゼンテーションしていただきます。この場が参加者の交流やディスカッションの起点となることを目指します。

13:00〜14:30

  • ルームA

セッション
TBA

14:40〜16:10

  • ルームA

セッション
TBA

10:00〜12:00

  • ルームB

新しい研究者像を創る ~あなたの創造性はどのくらい?~

教育改革の後押しもあり、「高校生研究者」は年々増加している。高校には学部も専門領域もない。これまでの研究の枠組みにとらわれない、自由な発想で研究が生まれる場ともいえる。
超異分野な視点を持ち、新しいコトを起こす研究者はいかにして育つのか。研究キャリアセンターでは「創造的マインド」の特徴を抽出するツールを開発し、研究者の成長を追う。
今回は、リバネスの二大学会である、中高生の学会「サイエンスキャッスル」と「超異分野学会」の参加者の協力を得て、データを取得し、分析・考察をする。セッションでは、これまでの枠組みにとらわれない、研究者の育成について議論する。

13:00〜14:30

  • ルームB

セッション
未利用資源を活用した食料生産

世界的な人口増加に伴い、数十年後には食料不足やタンパク質危機が起きるのではないかと予測されている。アグリガレージ研究所では、これら課題に対して利用できなかった資源を食料生産に使うことができれば解決の一助になるのではないかと考え研究をはじめた。 本セッションでは、未利用資源を食料生産に活用するための研究や技術開発を行うプレイヤーとともに未利用資源の可能性についてディスカッションを行う。

14:40〜16:10

  • ルームB

世界を変える創造的町工場の取扱説明書

リアルテックのベンチャーが今世界で盛り上がっている。一方で、作れる人がなかなか見つからない。そんなことはない。日本にはベンチャーと新たな知識とモノを生み出せる町工場がある。
国内だけでなく海外も視野に入れ、インバウンドグローバリゼーションを目指した世界の創造工房であるに町工場との付き合い方とその先にある未来をこそっと紹介する。

10:00-12:00

  • ルームC

創業者にきく、地域エコシステムの真実

日本各地で新しい産業を生むエコシステムが立ち上がっている。その地域エコシステムで本当に必要とされる役割は何なのか?実際に地域発ベンチャーとして飛躍をめざす創業者たちと共に、その機能と役割を考える。

14:40-16:10

  • ルームC

テクノロジーで拡張するおいしさの世界

おいしさは、甘い、苦いといった単なる味覚レベルの話ではなく、嗅覚、視覚、触覚、聴覚や、体調、さらには過去の経験など様々な要素が絡んで生まれるより高次な感覚である。味や香りなどのセンサーやVRの活用により、研究レベルでおいしさについての理解が大きく進展している。
本セッションでは、五感とおいしさの関係を理解する糸口となる最先端の研究に取り組んでいる研究者らを交えて、おいしさとは何かについて議論する。さらに、最新の知見やテクノロジーによって、これからどのような食の世界が生まれてくるかについて議論を展開する。

10:00-12:00

  • ルームD

TBA

14:40-16:10

  • ルームD

TBA

2018年3月9日(土) 9:00 – 20:00

メインホール

ルームA

  • 13:00-14:30TBAアワード
  • 14:40-16:10TBAアワード

ルームB

ルームC

ルームD

  • 10:00-12:00TBAアワード
  • 14:40-16:10TBAアワード

ポスター会場

  • 12:00-14:30ポスターコアタイムアワード

ホワイエ

  • 18:30-20:00懇親会

9:20〜9:50

  • メインホール

基調講演

10:00〜12:00

  • メインホール

リバネス研究費アワード2019

13:00〜14:30

  • メインホール

シンポジウム
DeSET

14:40〜16:10

  • メインホール

𠮷野家 フードテック 2025 〜ヒトは食に何を求めるのか〜

16:20〜17:50

  • メインホール

パネルディスカッション
TBA

13:00〜14:30

  • ルームA

TBA

14:40〜16:10

  • ルームA

TBA

10:00〜12:00

  • ルームB

研究者と企業が新たに作る研究と事業(仮)

アカデミアにいる情熱を持つ研究者がどう社会実装するか、企業とともにどう考え作り上げていくかについて議論する。

14:40〜16:10

  • ルームB

心センシングとその先へ 〜心理学×テクノロジーが拡張する未来〜

瞳孔解析、表情分析、ストレス評価など、人の心を測定・可視化するテクノロジーの発展は目覚ましく、産業界や教育現場での応用が期待されている。こうしたテクノロジーで取得されるデータを、人に関する課題解決にいかにつなげられるかが、本セッションの問いである。
心の理解と課題解決のためには精度の高いデータと共に、そのデータが何を語るのかを解釈する心の専門家の力が求められるだろう。研究者と気鋭のスタートアップを交え、心の研究とテクノロジーの融合がこれからの人間生活にもたらす価値を議論する。

10:00〜12:00

  • ルームC

ワクワクで深まる未来の教育

学校現場で主体的な学びを促進する鍵はこどもたちのワクワクにあると考えます。偏差値だけでないこどもの学びへ向かい行動を起こす源のワクワクを社会心理学、認知科学の側面から解析すると見えてきたこととは?探求プログラムの設計、教材の開発や未来の学び場設計への糸口を見出します。

14:40〜16:10

  • ルームC

仮説を持ち寄り、研究的思考で創る新しい学び舎

教育の現場では、知識インプット型の従来教育から、答えのない課題に立ち向かう力を伸ばすための新たな教育システムへの展開が求められています。
本セッションでは、大阪明星学園を舞台にはじまった取り組みを事例に、学校をフィールドとして実践検証を進めるプロジェクトが生み出す可能性について議論します。教員と研究者、ベンチャーが共に仮説検証を進めながら、新たな教育プログラムの開発とその教育効果の検証を行っています。

10:00-12:00

  • ルームD

TBA

14:40-16:10

  • ルームD

TBA